脱毛は痛みが少なくて快適

脱毛といえば痛そうなイメージや施術にあたっては時間がかかるイメージを持っていたのですが、実際は予想とは違い、ほとんど痛みなしにお手入れを受けることが出来たので驚きました。

無駄毛処理を少しでも楽にしたいと思い始めた脱毛でしたが、自分で毛を抜いたり剃ったりするのと変わらないくらい短時間で施術を済ませてくれたことに加え、通う頻度もこまめではなくて二ヶ月に一度程度で充分だったので多忙な私にとってもとても助かっています。

脱毛のお手入れをする際には、個室へと案内してもらえました。
最近の脱毛サロンは完全個室制を設けていることが大半なので、美容院などと違って他のお客さんの目線や様子などが気になることはありません。

エステティシャンさんからマンツーマンでお手入れを受けることが出来て、勧誘やセールストークなどもなかったですし非常に快適でした。
ワキだけの手入れなら15分ほどで終わりましたし、最近の脱毛は一度に広範囲を照射してもらえるので、忙しい人にも意外とおすすめです。
松戸にあるミュゼ店舗
ミュゼ 松戸

ムダ毛の処理中に除毛フォームでお手入れしようとしたら激しい痒みに見舞われてしまいました生れて初めての除毛剤でしたので、慌ててしまったし辛かったです。
掻かずにはいられないような痒みで、掻かないように我慢するのはしんどかったのです。

このように人により肌がまけて痒みを生じることがあるのですが、なぜ「痒み」が生じるのでしょうか?
痛みを感じるのではなく痒みを生じるのは除毛クリームの何に原因があるのか知っておきたいです。
肌にどのような反応が起きて痒みを伴うのかがわかりません。

それから除毛剤をできることなら頻繁に利用したいと考えています。
だけど初めての脱毛クリームがあまりにもひどい状態でしたので、除毛フォームを使うのが怖くなっています。

これは除毛フォームの種類を変えてみたら痒くなることなく処理することができるのですか?
或いは一度痒みを感じてアレルギーを起こした人は違う脱毛剤を使っても同じ様に痒くなってしまうのでしょうか?

はっきりとしなことばかりで落ち着かないです。
除毛フォームの痒みを感じる仕組みをすぐにでも知りたいです。

足の無駄毛ケアの際に「毛の方向にさからって剃毛するのはNG行為だ」って言いますよね。
毛の向きに逆らってシェーバーで剃り上げるのがよくないんだそうです。
もちろん肌負担が大きくなってしまうからだけど、本当にそうでしょうか・・・。
私は疑わしく思っています。

わたしの無駄毛のお手入れ方法は良くないとされているいわゆる「逆剃り」です。
というか、そのように剃毛しないときれいに仕上がりません。
キレイになることが一番の目的だという気持ちなので、最初からしっかりと足首から膝方向にシェービングしています。

正しいやり方でやるとどんな感じなんだろうかと興味がわいて試した事もあるんです。
これが全然キレイになりません。

かみそりが安物だからかなぁと推測しておニューの高価格の安全剃刀で剃ってみました。
剃刀のせいじゃなかったようです。
そこかしこにムダ毛が残留していました。

かみそりは刃の浮きも感じませんでした。
けれど、スネ毛は何度かみそりでシェービングしても剃れませんでした。
これを毎回やった方がどちらかと言うと肌負担が掛りそうです。

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